太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→TV有名人の傑作すぎる「放送事故」(4)綾瀬はるかが下ネタに食いついた!?
伝説の名に最もふさわしいのが、「笑っていいとも!」(フジテレビ系)のテレフォンショッキングで、花が1つしか来なかったMEGUMIだろう。
「本人は、平静を装って、淡々とトークしていましたが、『ウチの子供が犬みたいになんでもかじる』『畑でアスパラやショウガを作った』といったどうでもいい話に、スタジオは水を打ったような静けさとなりました」(放送作家)
その「笑っていいとも!」では、南明奈がレギュラーだった曜日に米倉涼子がゲスト出演したのだが、
「わざわざ、『オスカープロモーションの米倉です』と自己紹介したんです。どうもおかしいなと思ったら、アッキーナは元オスカーで米倉の後輩だった。それで無駄に“威圧的”な態度を取っていたんですね。カメラが一瞬たりともアッキーナの顔を映さず、なんともいえない味わい深さがありました」(テレビ関係者)
TBSで放送されていた「品庄内閣」にレギュラー出演していたのは、アイドル時代の綾瀬はるか。
「毎週、下ネタばかりだった番組でした。みうらじゅんが初めて一人でシタ時の話を熱く語っている最中、綾瀬が殊勝に相槌を打って食いついている様子がおかしかったですね。みうらからは『こんな番組に出ちゃダメだよ』と言われていましたが、今なら言うまでもなく、みうらが怒られて終わりでしょう」(前出・放送作家)
放送事故と神回は表裏一体。これからも視聴者の心に残るシーンを期待したい。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

