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記事全文を読む→「トランプを大統領から引きずり下ろせ!」異常言動に議会から続々「精神鑑定せよ」「認知能力が急速悪化」「金正恩よりひどい」集団クーデター
本サイトは4月7日に〈「アタマのおかしいろくでなしども」「イラン人は動物」正気の沙汰ではない卑俗語連発のトランプに米議会重鎮が「狂人のようだ」〉と題する戦慄記事を公開。自身の公式SNS「トゥルース・ソーシャル」の投稿や記者との質疑応答で卑俗語発言を連発するトランプ大統領に対して、アメリカ議会内から「トランプは大統領としての当事者能力と正気を失いつつある」との声が上がっていることを指摘した。
すると案の定、米議会内からは、トランプ大統領の「精神鑑定」を要求する声が噴出。民主党のジョン・ラーソン下院議員は、
「大統領の精神状態は、日を追うごとに不安定さを増してきている」
として、アメリカ合衆国憲法修正第25条に基づく「大統領弾劾訴追案」の発議に踏み切った。
トランプ大統領に対する弾劾訴追をめぐっては、ナンシー・ペロシ前下院議長など民主党関係者70名も、憲法修正第25条の発動を公式に要求している。
憲法修正第25条には「大統領が職務遂行不可能と判断された場合、副大統領が大統領の権限を引き継ぐことができる」との定めがあり、トランプ大統領の弾劾を求める声は民主党内のみならず、以下のように共和党内からも上がり始めている。
「トランプは正常な精神状態にない。(「イランの文明を破壊する」と宣言したトランプ発言は)悪であり狂気だ」(マージョリー・テイラー・グリーン前共和党下院議員)
「トランプの名はアメリカにとっても世界にとっても、永遠の汚点として刻まれることになるだろう」(ジョー・ウォルシュ元共和党下院議員)
それだけではない。「わずか30分で発言を覆す」とされるトランプ大統領には、世界の心胆を寒からしめる「認知症疑惑」まで浮上している。
トランプは「愚かな頭」と化しつつある
アメリカの政治専門紙「ザ・ヒル」によれば、民主党の戦略家として知られるジェームズ・カービル氏が最近、出演した番組で次のように言い放ったというのだ。
「トランプ大統領の認知能力が、急速に悪化している。全ての点において認知症の兆候が見られる。大統領の頭は『愚かな頭』と化しつつある」
極め付きは、トランプ大統領の強力な支持者だった陰謀論者のアレックス・ジョーンズ氏が、Xに投稿した動画で発した以下のコメントだった。
「(イランの文明消滅に言及した恫喝発言は)ジェノサイド(集団大量殺戮)の定義そのものだ。北朝鮮の独裁者・金正恩でさえ、このような言葉は発しないだろう。憲法修正第25条を発動して、トランプを大統領の座から引きずり下ろす必要がある」
ちなみにホワイトハウスでの記者ブリーフィングの際、精神鑑定要求を含めた一連の批判について問われたトランプ大統領は、次のように一蹴している。
「そんな話は聞いたことがない。むしろ私のような人間こそ、もっと必要だ」
この発言の中にも「精神の危機」が見え隠れしているのではないか。
(石森巌/ジャーナリスト)
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