「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→つんく♂、声帯摘出のショック!周囲は何も聞けず‥‥
音楽プロデューサーでロックバンド・シャ乱Qのつんく♂(46)が、喉頭がん治療のため声帯を摘出、ボーカリストとしての命ともいえる声を失ったことで、芸能界に衝撃が走った。
4月4日、母校・近畿大学の入学式に登壇し、自ら公表。昨年2月に喉頭がんと診断され、9月には完全寛解を発表するも10月に再発し声帯の摘出手術を受けたという。
「つんく♂の側近も近しいほど気を遣って、詳しい病状や治療に関して具体的なことは聞けない状況が続いているようです」(スポーツ紙記者)
しかし、持ち前のメンタルの強さで本人は前向き。今後は、より一層プロデュース業に専念していくことになりそうだ。
「意思の疎通に苦労するでしょうが、そのぶん従来よりきめ細やかなコミュニケーションが取れるのでは」(前出・スポーツ紙記者)
一部では、食道を利用して声を出す「食道発声法」の練習を始めたと言われるつんく♂に、これから多くの人が勇気をもらうことだろう。
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

