「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→益若つばさの痛すぎるファッションセンスに「気の毒」「気持ち悪い」の声が…
モデルでタレントの益若つばさが4月7日、バラエティ番組「ロンドンハーツ 3時間スペシャル」(テレビ朝日系)に出演し、共演者たちからファッションのダメ出しをされた。
番組ではこの日、女性芸能人たちによる「春のスポーツテスト」と題したコーナーを放送。各人が上下ジャージ姿で参戦した。
そんななか、益若が上はジャージに体操服、下は短パンに白のニーハイという一風変わった出で立ちで登場。その独特のファッションセンスを見た番組MCのロンブー・田村淳は「なんで(ニーハイ)履いてきちゃったんだろうね」とポツリ。益若に憧れてモデル業界に入ったという鈴木奈々も「ダサすぎなんですけど‥‥」とあきれ顔、周りの共演者からもそのセンスに失笑が漏れたのだった。
元カリスマモデルの痛すぎるファッションセンスはネット上でも酷評。「いい歳してツインテールにニーハイとか気持ち悪い」「確かにダサい。と言うか最近見ていられない、気の毒になってきた」「アラサーが痛すぎ、いつまでそんな格好するの?」と散々だ。
「元『Popteen』の看板読者モデルもアラサー世代。歳相応におしゃれなファッションを着こなしていればファンもついてきたかも知れませんが、今や当時のカリスマの面影は微塵もありません。なぜ、いまだに10~20代あたりの子供っぽいファッションにしがみついているのか。もう益若さんは“痛キャラ”として芸能界を生き抜いていくしかないのでしょうか。同世代としては残念です」(女性ファッション誌ライター)
かつては彼女が着た服やアクセサリーが瞬く間に売れ、その経済効果から「100億円ギャル」との異名で呼ばれた益若。このままバラエティでの“イジられ要員”となるには、惜しい存在である。
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

