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記事全文を読む→スタジオ閉鎖した樫木裕実の「あの映像」がネットに流れるワケ
カーヴィーダンスの創始者でトレーナーの樫木裕実氏(52)がスタジオを閉鎖、スタッフとモメていると一部女性誌で報じられ、樫木氏の性格を疑問視する声が浮上している。
そもそもタレントのヒロミ(50)が経営するジムで人気者になったが、「方向性の違い」を理由に独立。恵比寿にスタジオをオープンしたが、ここでも女性オーナーと対立し1年で閉鎖。懲りずに昨年5月、新スタジオを渋谷に開いたが、またも1年で潰してしまった。
「樫木さんはスポーツウーマンらしく明るく元気な反面、事が思い通りにいかないとあっさり放棄してしまうタイプなんです。それも、一切自分の非を認めず反省がないから、同じことを繰り返してしまう」(芸能ライター)
樫木氏といえば、昨年は過去の恋人が撮影したという“生尻映像”がネット上に流れるハプニングもあった。本人はブログで慌てて否定したものの、ショートカットの女性がバックで行為に及んでいる映像はインパクト抜群。本物と信じているマニアもいるという。
「実はその映像も、過去に樫木さんと仲違いしたスタッフが腹いせにアップしたとささやかれています。映像自体は偽物かもしれませんが、それだけ樫木さんが悪意を持たれている証拠では」(ベテラン芸能ライター)
魅惑のくびれボディに憧れてスタジオを訪れる女性たちが安心できるよう、樫木氏は敵よりも味方を増やしたほうがよさそうだ。
(栄巌鉄)
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