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記事全文を読む→「身長逆サバ」告白で再び浮上した、SMAP・中居正広の“キムタク愛”
SMAPの中居正広が22日に放送された「中居正広のこうして私はやっちゃいました!神センス☆塩センス!」(フジテレビ系)に出演。そのなかで、実際の身長が170センチであるにもかかわらず、あえて165センチと“逆サバ読み”していたことをカミングアウトした。
その理由について中居は「一番年下の香取(慎吾)君が一番(背が)大きくて、一番年齢が上の中居が1番小さいという、その構図が面白いと勝手に思ってしまったから」と説明したのだが、これを観ていたネットユーザーからは、「またまた~、木村に気を使ったんでしょ?」「キムタクより低く公表して、引き立て役に回ったんじゃないの?」といった声があがったのだった。
「多くの人が指摘するように、デビュー当初からSMAPの中でイチオシだった木村の身長の低さをカバーする意味があったのではないでしょうか。たとえば『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)の公式ホームページに掲載されている写真を見ると、中央の中居はみんなより1歩下がっているのがわかる。これも隣にいる木村を高く見せるための工夫かと思います」(芸能ジャーナリスト)
中居は今年3月にも、「SMAP×SMAP」特番内で行われた大運動会で、50メートル走でビリになりそうになった木村を引き立てるべく、ワザと転んでビリになったとの疑惑が囁かれたばかり。
不仲説もある2人だが、これらの言動を見る限り、中居の“キムタク愛”の深さは本物なのかもしれない。
(李井杏子)
アサ芸チョイス
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