大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→水卜麻美アナ「降板秒読み」で日テレがサプライズ人事を検討!?
日本テレビの水卜麻美アナとジャニーズの人気グループ「関ジャニ∞」横山裕の密会2ショットを「週刊文春」が報じた。都内のボクシングジムでのデートや、時間差で横山の自宅マンションに帰宅する親密っぷりが伝えられている。
これに肩を落としたのは、日テレの男性局員だ。
「水卜アナは部署が違っても、『焼肉食べに行こう』と誘えば、気軽に付き合ってくれました。恋人不在と言われる中、誰が口説き落とすのか、注目されていたのですが、結局、イケメンに弱かったんですね‥‥」
人気女子アナとアイドルの交際は、昼の帯番組「ヒルナンデス!」で共演しているだけに、局内では祝福ムードにはなっていないようだ。
「水卜アナは文春の直撃取材で交際を否定していますが、番組の降板は秒読みと言われています」(前出・日テレ局員)
そこで浮上したのが、入社前に「銀座ホステス勤務」で話題になった新人の笹崎里菜アナだという。
番組制作スタッフがこう明かす。
「6月初旬に『笑ってコラえて!』で地上派デビューした時に、一生懸命な姿が初々しくて評判が良かったんです。当初は『Going!』など夜の番組が有力視されていましたが、今回の騒動を受けて、『ヒルナンデス!』の司会を笹崎アナに交代させるサプライズ人事も検討されているようです」
人気先輩アナを踏み台にして、「ナンバーワン」の座に上りつめるか。
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

