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記事全文を読む→潮田玲子のマタニティフォト公開に「幸せすぎて脳内がお花畑」と呆れ声
バドミントン元日本代表で現在妊娠中のタレント潮田玲子が23日、インスタグラムで自身のマタニティフォトを公開し、話題を集めている。
マタニティフォトとは、出産間近の妊婦が大きくなったお腹の姿を撮影したもので、近年は、プロのヘアメイクをつけて本格的な写真を撮るのが流行りなのだとか。
公開された潮田のマタニティフォトは、頭に花冠を乗せ、同じく花の付いたスカートを纏ったファンタジックな仕上がり。これを見たフォロワーからは「ステキ」「幸せオーラ放ってる」と称賛の声が上がった。
だがその一方で、ネット掲示板などでは「やると思った」「幸せアピール大好きだもんね」「これは生まれたらブログとかインスタばんばん更新しそう」と、アンチ潮田ムードが漂っている。さらには、花冠にちなんだのか「幸せすぎて脳内がお花畑」と散々な言われようだ。
潮田といえば、かつて夫でJリーグ柏レイソルの増嶋竜也選手と交際中に、自身のブログで「大切な君へ」と題した“痛ポエム”を書き込み、ネット上でフルボッコにされた経緯がある。芸能ジャーナリストは「この一件で潮田は反感を買った」と話す。
「交際中だったとはいえ、声に出して読むのも恥ずかしい赤面ポエムを堂々とブログにアップしたことで、潮田の“目立ちたがり屋”な性格が悪い方向に露呈してしまった。男性からは『こんなこと書かれたら凄いプレッシャーになる』と言われ、女性からは『こういうのは直接携帯に送ったら?』と非難を浴びました」
以来、潮田の評判はガタ落ち。“ポエマー”と嘲笑されるようになったのだ。
そんな散々な目にあったはずの潮田が、なぜまたマタニティフォトを公開したのか?
「ママになるアピールで、ママタレ路線を狙っているのでは? でも、芸能界は年末にかけて大物女優の出産ラッシュ。潮田の需要はもはやないと思いますよ」
幸せ自慢もほどほどにしないと、再びフルボッコの目に遭うのではと心配でならない。
(李井杏子)
アサ芸チョイス
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