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記事全文を読む→ダレノガレ明美のセクシー路線転向に「結局、男に媚びる女」と批判が集中
今月21日に発売された週刊プレイボーイで水着グラビアで表紙&巻頭グラビアを飾り、そのセクシーなボディに注目が集まっているタレントのダレノガレ明美。自身のツイッターにはその撮影時に撮られたヒップのアップ写真を投稿。なんと水着が食い込んでいるという際どいショットで、チェックした人たちからは「コーフンした!」という声も上がっている。
ダレノガレといえば、今年2月頃に放送されたバラエティ番組「水曜日のダウンタウン」(TBS系)の中での「タメ口ハーフは年下にタメ口をきかれたら怒るのか?」というドッキリ企画での態度が話題になった。
「同企画ではタメ口のADに対して『タメ口やめな!』と一喝したダレノガレだが、自身もタメ口キャラなのを完全に棚に上げての態度が問題となり、ツイッターが炎上。その後、番組での態度を釈明するために『タメ語を話した後は謝りに行っている。プライベートでは敬語です』と発言し、せっかく築いた毒舌キャラ自体も崩壊させてしまい、完全に迷走状態に陥ってしまった」(週刊誌記者)
そのため、今回のグラビアでのセクシー路線は、「巻き返しに必死だったから」との声も聞かれる。芸能ライターが言う。
「ダレノガレにとっては初の男性誌での水着デビュー。撮影のためにジムのプールに通うなど、本人も相当な気合いが入っていたようで、今後は男性ファン獲得のためにあの手この手を積極的に駆使していく方針のようです」
彼女は今年4月にも黒いアンダーウェアを着用したセクシー写真をインスタグラムにアップ。それに対し、男性たちからの反響が予想以上に大きかったことで、セクシー路線へシフトしたとも言われている。ところが、この急な方向転換に同性からは日増しに批判が集まっている。
「出ました!消えかけタレント恒例の路線変更」「毒舌キャラで頑張ってほしかったのに…結局は男に媚びるのね」「最初は珍しいだけ。そのうち脱がないと見てもらえなくなる」など、真に迫ったグサグサ刺さるコメントの数々が目立つ。
男を取るか、女を取るか。タレント活動は一筋縄ではいかないものだ。
(田村元希)
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