8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→加藤浩次・ロンブー淳が制作のスカパー新番組で山本圭壱が復活!?
8月4日、衛星放送の「スカパー!」が“おまけチャンネル”として運営している「BSスカパー!」で、「地上波では絶対に観ることができないバラエティ」をテーマに番組を制作することを発表した。その内容は、加藤浩次、ロンブー田村淳、劇団ひとりがそれぞれ番組制作に参加し、9月27日から3週連続で無料放送するというものだ。
「この企画立案の時点で、“あの芸人”が出るか否かで話題になることは予想していたはずです」
というのは週刊誌記者。あの芸人とは言わずもがな、加藤浩次の相方である極楽とんぼ・山本圭壱である。
「『27時間テレビ』(フジテレビ系)でも淳が山本の出演を匂わし、結果、登場したのは相方の亮だった、というひと幕がありました。今、加藤と淳が絡めば山本を想起させるのは当然。そんな彼らが番組制作に加わる。そして『スカパー!』契約者のみ無料で観られる番組ですから、民放よりも出演するハードルは低いはずです」(芸能ライター)
ネット上では、「山さん復活?」「『地上波では見られない』じゃなくて『地上波には出られない』でしょ!」といったコメントであふれ、早くも反響を呼んでいる。
「『見たい人が見ればいい』の論理が通用しやすい状況ですからね。山本を出せば大きな話題を呼んでスカパーも契約者の増加が見込めますし。しかし、山本を出しても面白くなければ、芸人として『終わった』の烙印を押されます。コンプライアンス以前につまらない芸人は見たくないですからね」(前出・週刊誌記者)
ひょっとしたら、山本の生きる道は「有料放送」にあるのかも。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

