太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→浜崎あゆみの身体を鎖で縛る演出に「ハム?」「マグロの水揚げ」の厳しい声が!
8月29.30日、毎年恒例の音楽イベント「a-nation stadium fes.」が東京・味の素スタジアムで開催され、今夏の締めくくりに相応しい盛り上がりを見せた。
とりわけ、大きな反響だったのは大トリを務めた浜崎あゆみだ。鎖でカラダを縛られた状態で登場し、「いくぜ東京!」と絶叫。これには歓声‥‥というよりもどよめきが起こり、その中には笑いや中傷も飛び交うという、異様な空気になったのだ。
「決して大きな声ではなかったのですが、近くで見ていた人が『ハム? ねえ、あれ、ハム?』と言ったのをきっかけに周囲では笑いが起こっていました」(観客の女性)
実際に現場で見たのかどうかは不明だが、ネット上にも「チャーシュー」「マグロの水揚げ」「燻製」などのほか、浜崎に対する辛らつな書き込みが多く見られ、ファンがこれに応戦するバトルが繰り広げられている。
「今回のイベントでいちばん盛り上がったのは男性K‐POPグループの『EXO』。彼らの出番が終わると同時に帰ってゆくお客さんが多く、浜崎の時の中継映像には空席も見えました。これが現実ですからね。まったく相手にされなくなるよりは、批判も含めて話題になっているうちが華ですよ」(レコード会社関係者)
熱気ムンムンのフェスでも、浜崎の周りだけはすでにお寒い事情だったようだ。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

