もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→「墓場まで持っていく」明石家さんまが口を閉ざす3人の女性との熱愛過去
お笑いブームも去り、すっかり“冬の時代”となったお笑い業界。そんな逆風の中でも変わらず頂点で輝き続けるのが明石家さんまだ。
「テレビでの活躍はもちろんですが、石原真理子に暴露された一件やセクシー女優たちと浮名を流したことなど数知れず。まさにスキャンダル王の称号がふさわしいスターです」(週刊誌記者)
現在では自身の熱愛疑惑を自虐ネタにすることも多いさんまだが、そんな男でさえ「墓場まで持っていく」と言わしめる3人の女性がいるという。その存在を暴露したのが同じ吉本の後輩であるナインティナインの岡村隆史だ。
「騒ぎとなったのは岡村がMCをやっている関西ローカルの『過ぎるTV』という番組。今年6月21日、28日の放送分でゲストとして明石家さんまが出演したのですが、その際に岡村が『(熱愛した女優は)大体教えてくれるけど、その3人だけは絶対教えてくれはれへん』『(女優名は)墓場まで持っていかはるんですって!』と言い出した。さんまも慌てた様子で『普通の食事会の話をすな!』と岡村の頭を叩いていましたね」(テレビ局関係者)
岡村はさんまが無言を貫く理由を「日本がひっくり返る」と解説。さらにしつこく質問を浴びせたが、結局さんまから答えは聞けず。最後は「このスタジオ、墓場ちゃうやろ!」と突っ込まれ、話題はトーンダウンした。
これ以降、ネットでは今なお3人の女性探しがヒートアップしているのだが、当然ながら掲示板に挙がる名前はどれも推測の域を出ない。
「日本がひっくり返る」3人の女性の名を、さんま本人の口から聞ける日はやってくるのか。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

