大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→久々登場のほしのあき、復活するなら「板東英二方式」しか道はない!?
10月上旬、ファッションブランド運営の女性が投稿したインスタグラムの画像に突然登場し、注目を集めたタレントのほしのあき。
2012年末、世間を騒がせた「ペニーオークション」騒動により芸能界からフェードアウトして以来の話題だ。38歳となった現在、久々の登場を果たした姿に「前より可愛くなった」「38歳に見えない」といった声もあるものの、まだまだ逆風は続いているようだ。バラエティ番組を担当する構成作家が言う。
「投稿女性が運営するブランドの商品である衣装を着て画像に写っていたことから、『今回も宣伝か‥‥』という印象が強いですね。このままなら間違いなくテレビ復帰はないでしょう」
だが、やりようによっては、うまく復活を果たしうるかもしれないという。構成作家が続ける。
「むしろダーティーなイメージで押していく『板東英二方式』しかないですね。ペニオクの話も自分からするようにして、ダーティーキャラを貫ければ、今のテレビ界では間違いなく重宝されます。少なくとも『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)で出演機会は得られますよ」
一発逆転のアドバイス。そこまでしてテレビに出たいかどうかは不明だが、ぜひ彼女には参考にしてもらいたい。
(白川健一)
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

