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記事全文を読む→ストライクゾーン狭すぎ!藤田ニコルの高慢すぎるエピソードに批判殺到
おバカ系モデル・藤田ニコルへのバッシングが鳴りやまない。
電子工作コンテストの受賞作品発表会に出席した藤田は先日、渋谷で男性から声をかけられたエピソードを披露。その相手はサラリーマンで、藤田本人と知ってか知らずか「ニコルに似てない?」と声をかけられたが、誘いには乗らなかったという。その理由について、相手が年上過ぎたからと説明。
さらに、現在フリーの藤田は好みのタイプについても言及。
「私を知らない人と出会いたい。年下は無理。年上は2個上が限界。アウトドア系がいいな。一緒にワーワー言える人がいい!」と、ストライクゾーンが狭いと前置きしたうえではあったが、条件テンコ盛りで語ったのだ。
以前にすっぴん写真を公開するも、好評コメントを凌ぐ勢いで批判を集めた藤田。それだけに今回の発言にも当然のようにマイナスの反応が圧倒的に多く、ネット上では「完全に自称“有名人”」「その顔でよく言えるもんだな」「無神経さにビビる」「4個上なので俺はセーフ、ふぅ~」という荒れっぷりを見せている。
また、藤田の所属事務所が剛力彩芽や武井咲をマネージメントする大手のオスカープロモーションということもあり、「まさか剛力の次はコイツかよ」と、ついには事務所への不満コメントまで飛び出している。
これだけ世間の反応が大きいということもある意味、才能のひとつではあるが、藤田自身が批判に強いタイプではないとも聞く。何のためにわざわざ炎上しているのかわからないが、現在のところ本人にとってプラスなし。まさか無意識なら根本的に立ち振る舞いを再考すべきかもしれない。
(佐伯シンジ)
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