定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→もはやアジア一の嫌われ者!水原希子が日韓から「別れろ」「下品」と袋叩き
映画「進撃の巨人」のPRで香港を訪れた水原希子が、取材陣に2010年からの交際が話題になっている韓国人気男性グループ“BIGBANG”のG-DRAGONとの関係について質問を受け「友人関係だ」と説明し、「(熱愛説は)気にしていない」と語ったと現地メディアが伝えた。
8月には“二人はすでに別れた”と韓国メディアが伝えて、韓国ネットでは「GD(G-DRAGONの略)本当によくやった。私たちの願いがかなった」「おめでとう」「本当に爽快、ついにGDの横から離れた」と安堵の声が充満したが、今回の報道で韓国のネットは水原叩きへ逆戻り。「韓国の宝を返せ」「いいかげんにして」「韓国でデートするのはやめて」と女子を中心に悲鳴が殺到している。
一方日本では、水原は映画「進撃の巨人」2部作がコケた戦犯として叩かれたのち、今度は9月中旬から始まったEDWINの新CMでも袋叩きにあっている。
「CMでは、瑛太とダンスの王道“タンゴ”に挑戦してキレキレの踊りを披露。お互いの顔をギリギリまで近づけ見つめ合い、情熱的に抱き合う。そして最後に水原を持ち上げた瑛太が、彼女のお尻をパーンと平手打ち! それを受けた水原が、あぁ~んとトロけるような表情を見せるセクシーCMです」(週刊誌記者)
この平手打ちシーンはひと騒動に発展している。
「カッコイイ」と賞賛する声もあるが、「下品すぎない?」「木村カエラはこれを見てどう思うんだろうか」「瑛太は奥さんと出ればいいのに!」「G-DRAGONはこの顔にコーフンするわけ?」と、やはりアンチの声が多い。「なぜ、この人がこんなに出るんだろうか。それが何よりも不思議」と、その存在意義まで疑問視する声もあるようだ。
一挙手一投足が話題になり、そんじょそこらの炎上タレントとは格が違うのではと思わせる水原。誰トクなのかわからないが、アジア最強の“ニュースな女”に成長したのは間違いない。
(村山鉄男)
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

