定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→祝結婚!「小さいおじさん」だけじゃない、釈由美子“珍言動”の数々
10月13日、女優の釈由美子が交際していた同学年の実業家の男性と10日に入籍したことを発表した。2人は登山を通じて愛を深め、ゴールした“山ガール婚”だという。
釈といえば、かねてより珍妙な発言でも注目を集めてきた。
「有名なところでは“小さいおじさんを見た”というものです。『ルンバが小さいおじさんを追いかけて吸い込んだ』とか。過去の交際相手には心配されてMRI検査の予約を入れられたことも語っています。ほかにも、妖精、河童、ダルマを目撃したり、幽体離脱やUFOに連れて行かれたりという経験もあるそうです」(芸能ライター)
あまりといえばあまりに突飛な発言を繰り返し、一時は「売れるためには何でも言うのか」「ビジネス不思議ちゃん」などと揶揄されることも少なくなかった。本人も「あの頃は病んでいた」と振り返っている。
しかし、その珍妙な言動の健在ぶりを見せつけたのが今年5月だ。
「『櫻井有吉アブナイ夜会』(TBS系)に出演した時のこと。趣味の登山をしている姿を映したVTRで、『妖精たちの羽がフルフルって喜んでいる』と言い出し、さらに目の前にそびえる富士山に向かって号泣しながら『富士さま、富士さま』と叫び出したのです。スタジオの出演者たちは一様にドン引きでしたよ」(前出・芸能ライター)
こんな釈を受け止め、結婚した相手男性は、実に“心の大きいおじさん”なのだろう。
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

