連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→祝結婚!「小さいおじさん」だけじゃない、釈由美子“珍言動”の数々
10月13日、女優の釈由美子が交際していた同学年の実業家の男性と10日に入籍したことを発表した。2人は登山を通じて愛を深め、ゴールした“山ガール婚”だという。
釈といえば、かねてより珍妙な発言でも注目を集めてきた。
「有名なところでは“小さいおじさんを見た”というものです。『ルンバが小さいおじさんを追いかけて吸い込んだ』とか。過去の交際相手には心配されてMRI検査の予約を入れられたことも語っています。ほかにも、妖精、河童、ダルマを目撃したり、幽体離脱やUFOに連れて行かれたりという経験もあるそうです」(芸能ライター)
あまりといえばあまりに突飛な発言を繰り返し、一時は「売れるためには何でも言うのか」「ビジネス不思議ちゃん」などと揶揄されることも少なくなかった。本人も「あの頃は病んでいた」と振り返っている。
しかし、その珍妙な言動の健在ぶりを見せつけたのが今年5月だ。
「『櫻井有吉アブナイ夜会』(TBS系)に出演した時のこと。趣味の登山をしている姿を映したVTRで、『妖精たちの羽がフルフルって喜んでいる』と言い出し、さらに目の前にそびえる富士山に向かって号泣しながら『富士さま、富士さま』と叫び出したのです。スタジオの出演者たちは一様にドン引きでしたよ」(前出・芸能ライター)
こんな釈を受け止め、結婚した相手男性は、実に“心の大きいおじさん”なのだろう。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

