連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→「真田丸」爆死フラグか!?三谷幸喜監督映画「ギャラクシー街道」に批判殺到!
16年1月に始まる大河ドラマ「真田丸」だが、何やら雲行きが怪しい。というのも、15年の「NHK紅白歌合戦」を、「真田丸」推しで進めようとする動きがあるというのだ。
「今年の大河『花燃ゆ』が大惨敗だから、というのが理由です。今年の失敗は早く忘れて、可能な限り来期の宣伝に使おうという算段のようです。しかし、実はその必死さは、『真田丸』への不安の裏返しでは? という声もあるのです」(民放局関係者)
「真田丸」は、脚本家、映画監督として数々の話題作を世に送り出してきた三谷幸喜が脚本を務める。だが、その三谷が脚本、監督を務めた現在公開中の映画「ギャラクシー街道」が、希に見る批判の嵐なのだ。
「いろいろ種を撒いて、最後に出た芽をキレイに回収するストーリー展開は三谷の得意とするところですが、今回は芽の出ない種ばかりで後に続かない。男子中学生なら喜びそうなくだらない下ネタも満載。ネット上にも辛らつなコメントが多数書き込まれていますが、どうもその多くがこれまで三谷の数々の作品を見てきたファン。新しいファンを取り込めないどころか、従来のファンが離れ始めているんです。下ネタは当然ですが、視聴者の批判も勘弁してほしいNHKにとっては、今の三谷に不安を感じたとしても無理はないところでしょう」(芸能ライター)
「真田丸」に早くも爆死フラグが!?
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

