芸能

フジ昼ドラが来年3月終幕!女優たちの伝説の名場面をフィードバック「最大の過激シーンを演じた田中美奈子」

20151119k

 同じくNHK朝ドラで国民的子役として名をはせた双子姉妹・マナカナの三倉茉奈(29)も、イメージ脱却すべく「赤い糸の女」(12年)で過激なシーンに初挑戦している。親友の彼氏と情事を重ねるためにホテルへと誘惑する茉奈は、

「ねぇ、早くぅ~」

「待ち遠しかった。毎日でもシてほしい」

 とあふれ出す欲望を抑えられない。唾液を絡ましたキスのあと、一糸まとわぬ姿で男にまたがる。その姿が楽器のビオラのようだと男に例えられると、恍惚の表情を浮かべながら、

「私がビオラ‥‥。鳴らして‥‥、鳴らして!」

 と快感を求めるあまり相手を煽るようなセリフを連発するのだった。

 さて、“最大のエロス作品”と評されるのは「幸せの時間」(12年)だ。初回から主演の田中美奈子(48)がアエぎ続ける。

「ハァハァ‥‥だめよ、あなた、そんなことしたら、子供たちに声が聞こえちゃう」

 夫の濃厚な攻めに身悶える主婦の痴態が、お茶の間に流されたのだ。理性が崩壊した田中はなおも、部屋中に嬌声を響き渡らせ、そのまま激しい正常位で深く突き上げられるのだった。

 淫乱ぶりでは、夫の不倫相手役・神楽坂恵(34)も負けていない。ベッドまで我慢できず、なんと玄関で立ちバックに興じるのだ。

「普通は隠すはずの腰の動きが映っているし、彼女の豊満な肉体が揺れるわけです。もういかにも『ヤッてます』と、まるでAVを見ている気分になりました」(芸能ジャーナリスト・佐々木博之氏)

 神楽坂は裸エプロンで全身にバターを塗られ、舐め回されるバター犬プレイまで披露している。

 数々の名作を生み出し、“地上波の最後のオアシス”とも呼ばれた昼ドラは本当に終わってしまうのか。公式発表はしていない東海テレビに問い合わせると、

「4月以降の放送予定は何も決まっておりません」

 と、存続に含みを持たせる。そんな中、11月30日から「新・牡丹と薔薇」が放映開始と発表された。

「52年の集大成となるピンク描写」が大いに話題を呼べば、もしや53年目に突入することも‥‥!?

カテゴリー: 芸能   タグ: , , , ,   この投稿のパーマリンク

SPECIAL

アサ芸チョイス:

    飲み続けていたら夜もイキイキしてきた!?口コミで話題の「活力アミノ酸(R)DX」とは?

    Sponsored
    213053

    コロナ禍という長いトンネルも徐々に出口が見え、昨今は人々の社会活動も活発的になってきた。連休は「久々にゴルフに出かけた」「家族サービスで国内旅行をした」といったパパ世代の諸兄も多いのではないだろうか。在宅勤務から勤務へ徐々に回帰する企業も増…

    カテゴリー: 特集|タグ: , , , |

    出会いのカタチもニューノーマルに!「本気で結婚したい」男がやるべきこと

    Sponsored
    168750

    「結婚はしたいけど、もう少し先でいいかな……」「自然な出会いを待っている……」と思いながらも、「実は独りが寂しい……」と感じてはいないだろうか。当然だ。だって男は弱いし、寂しがりだから。先の“言い訳”じみた考えも、寂しさの裏返しのようなもの…

    カテゴリー: 特集|タグ: , , |

    テストコアNO3が若者から評判なワケは?理由と口コミ調査

    Sponsored
    184479

    男性の性の悩みといえば、中高年世代のイメージが強い。ところが今、若者の半数近くが夜のパフォーマンスに悩みを抱えている。ヘルスケアメディアの調査(※1)によって、10代から30代の44.7%が「下半身」に悩みを抱えているという衝撃の実態が明ら…

    カテゴリー: 特集|タグ: , , , , , |

注目キーワード

人気記事

1
川島なお美「前貼りなし」で挑んだ古谷一行とのベッドシーン「入っていた」伝説
2
日本ハム・新庄監督が名誉挽回で動く「坂本勇人&マー君」ダブル獲りのサプライズ
3
「バスト透けすぎ!」三浦瑠麗が公開した「国葬参列の喪服写真」があんまりスゴイので…
4
黒柳徹子が「どっちでもいい」バッサリ!ホラン千秋の「徹子の部屋」残念発言
5
森口博子が「ああん…何か変な気持ちになってきました」苦情殺到の生放送事故