もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→吉高由里子「流血騒動」以前から“大ケガの前兆”が囁かれていた!
ドラマ「知らなくていいコト」(日本テレビ系)で主役を務める吉高由里子。今作で週刊誌記者を演じる彼女だが、ドラマが中盤に差し掛かる中、収録現場での「負傷報道」が話題となっている。
2月19日放送・第7話の「三倉茉奈から襲撃されるシーン」を収録した際、転倒した吉高が床に頭を強打。鼻から出血する事態に発展したと2月25日発売の「女性自身」が報じたのだ。報道を受け、2月26日には吉高自身もツイッターで反応。
〈検査の結果頭はなんともないです〉と明かし、〈状況と体調に気を付けながら日々楽しく素敵な作品を作っていきたいです〉と今後の安全管理を誓ったのだが─。
「報道によると今回の『流血騒動』は吉高が三倉に『思いっきりぶつかってきてくださいね!』と事前に言っていたそうですが、この事故の前から『大ケガをしかねない』と囁かれる『前兆』があったんですよ」と語るのは芸能ライターだ。
「第6話のラストで柄本佑とのキスシーンがありましたが、これが吉高が首をつかまれて強引に引き寄せられるという見ようによっては、かなり危険なもの。視聴者からも『首を痛めたんじゃないか』『脊髄を損傷してもおかしくない』という心配の声が上がっていたんです。いずれも吉高の意気込みもあって生まれたシーンでしょうが見ていてヒヤヒヤしますね」(前出・芸能ライター)
無事にクランクアップを迎えることを祈りたい。
(牧マコト)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

