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記事全文を読む→夫に水着姿を見られて赤面!? 新婚・持田香織のエグすぎたハイレグ時代とは
今年8月に9歳年下のスポーツトレーナーと結婚した「Every Little Thing」のボーカル・持田香織(37)。9日放送の音楽バラエティ番組「Momm!!」(TBS系)に出演して夫との出会いのいきさつについて語った。
「同じジムで、最初は挨拶をするだけの関係だったのだが、ある日、水着でいたときに今の夫に水着姿を見られて『恥ずかしい』と思ったのが、意識するきっかけだったと話していました。それ以降、毎日ジムへ行くようになって、自分から食事に誘ったそうです」(週刊誌記者)
持田が「恥ずかしい」と語ったジムで着ていたのはごく通常の競泳用水着で、ジムでは当たり前の姿だが、やはり“恋する女”は乙女に戻るのだろう。なぜなら、「持田は過去には考えらないほど恥ずかしい水着を着ていたことがあった」と当時の追っかけカメラマンは懐かしみながら続ける。
「持田は93年に『週刊ヤングマガジン』で公募されたアイドルグループ・黒BUTAオールスターズの2期生として芸能界デビュー。水着姿をグラビアでも披露していましたし、イベントでも水着になっていました。スレンダーでプロポーション抜群でしたが、当時はキワドイ水着が全盛の時代。現在のAKB軍団やグラドルなら絶対にNGを出しそうなエグすぎるほど腰骨まで出したTフロント状態の超ハイレグ水着をファンに目の前で披露、イベントもその姿のまま歌っていましたよ」
9歳年下の夫は、当時はまだ小中学生(?)だったはず。当然、知るはずもないもっちーの超ハイレグ時代だが、男たちの視線で磨かれた美貌は今も健在。きっと新婚の現在は、競泳用水着でも神々しく見えることだろう。
(村山鉄男)
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