太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→ホテルに法衣のまま!山Pのありえない艶気作戦が視聴率UPの最終手段!?
月9ドラマ「5→9~私に恋したお坊さん~」(フジテレビ系)の第5話は先週放送されたわけだが、イケイケな僧侶役を演じる山下智久が見せたこれまで以上の胸キュン行動に女性視聴者たちが大興奮したようだ。
そのシーンとは番組終盤の石原さとみとのラブシーン。ホテルに到着するやいなや、抱き合いながらベッドに倒れ込む二人。どちらから先手を打つのかと思えば、石原が妖艶な表情を見せて、山下にキスを迫る展開に。しかし、それを山下が寸前で振り切って、今度は山下が覆いかぶさるような体勢になって、逆にキスを迫る。二人の唇が近づき、ついに二人の接吻が見られるというところで第5話が終了したわけだが、そういう目的のホテルに法衣で入っていった山Pに「ありえない展開」「本職が見たら怒るよ!」「警察に通報されそう」などの批判もあった。しかし──、
「そんなツッコミも黙らせてしまうほどの艶気を放っていたという女性視聴者が多いようです。それまでは石原の妖艶さが話題のドラマでしたが、ここに来て山下の演技にキュン死する女性たちが続出中。ちなみに同回の序盤では、速水もこみちが壁ドン&顎クイの二段技を披露。女性たちの興奮のボルテージはこのまま第6話に続いていきそうです」(テレビ誌記者)
もはや色モノ寸前の展開だが、第3話で一度落としてしまった視聴率も4話→5話で微増傾向。ありえない僧侶の艶気で、このまま一気に回復といきたいところだろう。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

