WBC準々決勝が行われたローンデポ・パークの三塁側ダグアウト。指名打者の大谷や控え野手がベンチ最前列に陣取り、グラウンドに向かって声をかける姿が、配信中継画面に映し出された。そのすぐ後ろに陣取っていたのがA氏だ。 「Aは侍ジャパンの公式ジャ...
記事全文を読む→「劣化の女王」平子理沙の“昔は美少女”アピールは顔に執着がある証拠!?
浜崎あゆみと並んで、顔面劣化をネタにされることが多い平子理沙がインスタグラムに幼少時代の写真を投稿。
アップされた幼少期の写真はおかっぱヘアに整った顔立ち。そして、大人びたクールな表情。誰もが納得する美少女だ。ただ、その写真がカワイイと騒がれる一方で、この期に及んでの必死すぎるアピールに「見ていてキツい」という声も多い。
「最近は女性たちから“顔がパンパン”など“劣化”ぶりばかりがネタにされている平子だけに、ここはなんとしてもナチュラル美貌を見せたかったのでしょう。確かにモデルのような仕事に携わった芸能人は、幼少期から美少女だったパターンが多い。平子としてはとっておきの切り札を出して、元からこんなに可愛かったアピールをしたかったのでしょうが、すでに裏目に出てますね。裏を返せば、それだけ“顔”に執着があるということでしょう」(週刊誌記者)
さっそくネット上にはスレッドも立っており、「昔は可愛かったですね~」「顔しかアピールできないのかな」など、名誉挽回には至っていないようだ。
ここはあまりジタバタせず、自分で信じた美を追求していくしかないのかもしれない。
(佐伯シンジ)
アサ芸チョイス
阪神ファンゆえに、イジメにあう。そんな子供時代を過ごしたのは、タレントの千秋だ。今でこそ猛烈な阪神ファンのタレントとしての地位を築いているが、そこに至るまでにはツライ体験があったという。それは3月14日の「せやねん!」(MBSテレビ)で、W...
記事全文を読む→毎年ホワイトデーにオリコンニュースから発表される「男性が選ぶ恋人にしたい有名人ランキング」。19回目となる今年の1位に輝いたのは、吉岡里帆だった。5年連続1位獲得により、吉岡は今回で「殿堂入り」となった。庇護欲をくすぐる困り顔、柔らかそうに...
記事全文を読む→小栗旬が年内公開の日米合作映画「バッド・ルーテナント:トウキョウ」で、ハリウッド女優リリー・ジェームズとダブル主演する。同作は1992年の「第45回カンヌ国際映画祭」で話題になった映画「バッド・ルーテナント/刑事とドラッグとキリスト」(アベ...
記事全文を読む→

