例えば、こんな場面を想像してほしい。休日の昼下がり、渋滞を避けようと、カーナビが案内した田畑の間の脇道へ入る。一般に使われている道で、車同士がすれ違える程度の幅はある。だが速度を指定する標識や標示、中央線、車両通行帯はなく、中央分離帯や柵も...
記事全文を読む→香里奈、「流布写真+低視聴率」でつけられた情けないあだ名とは?
11月17日放送の香里奈主演ドラマ「結婚式の前日に」(TBS系)第6話の視聴率が5.6%を記録。相変わらずの爆死状態が続いている。
この日は、先日開催された「TOKYO GIRLS AUDITION 2015」で、「結婚式の前日に」賞を受賞し、ドラマ出演が決定していた塗木莉緒が登場すると宣伝されていたが、これといった話題にのぼらないままホロ苦いドラマデビューとなってしまった。
香里奈からは「塗木さんはとても初々しく フレッシュな空気を現場で感じさせてくれながらも、堂々とお芝居されていました。今後のご活躍に期待しています」と太鼓判を押されたというが、テレビ関係者は「今の香里奈には他人に太鼓判を押す資格などない」とこう斬り捨てる。
「『結婚式の──』は、今夏の歴史的大コケドラマ『HEAT』(フジテレビ系)に迫る勢いです。香里奈は週刊誌に流出したベッド写真で長らく表舞台から姿を消していた。その間にすっかりオーラがなくなってしまいましたね」
そんな崖っぷちの香里奈には、最近になって「香里奈▼」なる不名誉なあだ名がつけられているという。芸能ライターが解説する。
「サッカーの本田圭佑が2010年W杯で活躍した際に、『本田△』という言葉がネット上で流行りましたが、それのパロディでしょう。週刊誌に掲載された香里奈の開脚ベッド写真は、黒いランジェリーをはいているように見えましたが、実はオリジナル画像では何も身に着けておらず、三角に黒塗りして加工されていたと言われています。修整部分が▼に見えることと、視聴率や女優としての評価が右肩下がりであるために、一部でこうしたあだ名がつけられてしまったようです」
前述の新人女優が話題にならなかったのも「香里奈▼」のせいかも?
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