「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→おのののか、“萌え袖”で涙をぬぐうシーンに女性たちが「あざとい!」大合唱
タレントのおのののかが、14日放送の「めちゃ×2イケてるッ!」(フジテレビ系)で、炎上騒ぎや熱愛騒動による好感度の低下をツッコまれ、泣き始める一幕があった。
ナイナイ岡村隆史とおのの組み合わせといえば、今年7月に放送された「逃走中」(フジテレビ系)で共演した際、岡村を盾にして賞金をゲットしたことで視聴者の反感を買い、ツイッターでは批判の声が殺到していた。
番組ではその時の話になり、岡村はおのが女を武器にしているように見えることを指摘。さらに「女のやらしさが見え隠れする」「計算高い」と、追い打ちをかけるようにダメ出しされると、おのは「なんか‥‥そうですよね」とうなだれてみせた。
その後も岡村は、おのが“可愛すぎるビールの売り子”のキャッチフレーズで芸能界デビューしたことについて、「ほかの売り子さんに失礼ちゃう?」と口撃。そして「やってることが、計算、計算で、詐欺みたい」と斬り捨てると、おのはたまらず号泣し始めたのだ。
おのに同情したくなるシーンではあったものの、最近は「女性が嫌いなタレント」のポジションを得ているだけに、ネット上ではかわいそうなほど擁護の声は皆無。さらには、泣いているおののあるしぐさが、女性たちから総ツッコミされているという。芸能ライターが言う。
「おのはブカブカのトレーナーの袖で涙を拭っていたのですが、その仕草があざと過ぎると批判を浴びていました。手のひらが隠れるような長さのいわゆる“萌え袖”で、男性目線を意識しているのはあきらかで、女性からの好感度がますます下がりました」
やっぱり計算づくの嘘泣きだったのか!?
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

