8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→おのののか、“萌え袖”で涙をぬぐうシーンに女性たちが「あざとい!」大合唱
タレントのおのののかが、14日放送の「めちゃ×2イケてるッ!」(フジテレビ系)で、炎上騒ぎや熱愛騒動による好感度の低下をツッコまれ、泣き始める一幕があった。
ナイナイ岡村隆史とおのの組み合わせといえば、今年7月に放送された「逃走中」(フジテレビ系)で共演した際、岡村を盾にして賞金をゲットしたことで視聴者の反感を買い、ツイッターでは批判の声が殺到していた。
番組ではその時の話になり、岡村はおのが女を武器にしているように見えることを指摘。さらに「女のやらしさが見え隠れする」「計算高い」と、追い打ちをかけるようにダメ出しされると、おのは「なんか‥‥そうですよね」とうなだれてみせた。
その後も岡村は、おのが“可愛すぎるビールの売り子”のキャッチフレーズで芸能界デビューしたことについて、「ほかの売り子さんに失礼ちゃう?」と口撃。そして「やってることが、計算、計算で、詐欺みたい」と斬り捨てると、おのはたまらず号泣し始めたのだ。
おのに同情したくなるシーンではあったものの、最近は「女性が嫌いなタレント」のポジションを得ているだけに、ネット上ではかわいそうなほど擁護の声は皆無。さらには、泣いているおののあるしぐさが、女性たちから総ツッコミされているという。芸能ライターが言う。
「おのはブカブカのトレーナーの袖で涙を拭っていたのですが、その仕草があざと過ぎると批判を浴びていました。手のひらが隠れるような長さのいわゆる“萌え袖”で、男性目線を意識しているのはあきらかで、女性からの好感度がますます下がりました」
やっぱり計算づくの嘘泣きだったのか!?
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

