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記事全文を読む→「劣化の女王」平子理沙の“昔は美少女”アピールは顔に執着がある証拠!?
浜崎あゆみと並んで、顔面劣化をネタにされることが多い平子理沙がインスタグラムに幼少時代の写真を投稿。
アップされた幼少期の写真はおかっぱヘアに整った顔立ち。そして、大人びたクールな表情。誰もが納得する美少女だ。ただ、その写真がカワイイと騒がれる一方で、この期に及んでの必死すぎるアピールに「見ていてキツい」という声も多い。
「最近は女性たちから“顔がパンパン”など“劣化”ぶりばかりがネタにされている平子だけに、ここはなんとしてもナチュラル美貌を見せたかったのでしょう。確かにモデルのような仕事に携わった芸能人は、幼少期から美少女だったパターンが多い。平子としてはとっておきの切り札を出して、元からこんなに可愛かったアピールをしたかったのでしょうが、すでに裏目に出てますね。裏を返せば、それだけ“顔”に執着があるということでしょう」(週刊誌記者)
さっそくネット上にはスレッドも立っており、「昔は可愛かったですね~」「顔しかアピールできないのかな」など、名誉挽回には至っていないようだ。
ここはあまりジタバタせず、自分で信じた美を追求していくしかないのかもしれない。
(佐伯シンジ)
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