20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→松田聖子、シミ、シワがあっても気にならない「53歳でもアイドル」に拍手喝采
11月25日、「志村けんのだいじょうぶだぁ お茶の間に笑顔をSP」(フジテレビ系)に松田聖子が登場。32年ぶりに志村けんとのコントに挑戦した。
内容は「ドリフ大爆笑」時代に研ナオコや由紀さおりなどとのコンビで人気を博した夫婦もの。帰宅した夫(志村)に「私ってダメな妻」と小さな失敗を告白しては許してもらい、立ち直ってはまた落ち込むというものだった。
「芝居がうまくないことも含めて往年の聖子のままで、懐かしく見た人も多いようです。聖子がすがるように志村のズボンにしがみつき、脱げそうになるくだりなど、昔見た気がするのに今でも笑えるのは、レベルの高いコントをやっていたということなのでしょう」(テレビ誌記者)
今回の聖子には、衰えぬ美貌にも注目が集まった。
「現在53歳ですから、あえて嫌な見方をすればオデコのシワや右腕、右手の甲のシミなど歳相応の箇所は見受けられます。しかし、それを感じさせない美しさはさすが永遠のアイドルでしたね」(週刊誌記者)
最後には、年末に向けてのディナーショーと12月9日発売のベストアルバムについてタップリ宣伝していった聖子。レコード大賞では23年ぶりに最優秀歌唱賞を受賞し、53歳アイドルの快進撃はまだまだ止まらない?
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

