ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→「武豊と手つなぎデート」美馬玲子の釈明が苦し紛れすぎる
フリーアナ集団「セントフォース」といえば、元局アナたちが集まるプロダクションとしても知られるが、このところ頻繁にスキャンダルに見舞われている。
10月には女性週刊誌が、同社所属の美馬怜子と人気騎手・武豊の手つなぎデートをスクープ。美馬は清泉女学院中学高等学校を経て、フェリス女学院大学文学部英文科を卒業という才媛。品のある柔らかな性格でありながら、頭脳のほうもシャープ。さらに、身長153センチと小柄ながらEカップ巨乳という、売れる要素をいくつも備えている。
「それが武豊と深夜の六本木で逢瀬を重ねているとは、生々しい。美馬は手つなぎについて『つまずいて武豊騎手の手にすがった』と苦し紛れの釈明をしていますが‥‥」(ベテランの芸能ライター)
美馬の直前にも、セントフォースでは衝撃のスキャンダルに見舞われたばかり。写真週刊誌「フライデー」にベッド写真が掲載された女性が同社所属のフリーアナXであるとネット上で噂になり、女子アナ界を揺るがす大事件となった。
「美馬もXアナも相手が妻のいる男性だったことで、イメージが悪すぎる。本来、事務所やテレビ局がきっちり報道をガードするはずですが、週刊誌側が第2弾、第3弾を打てるようなさらにきわどい写真などのネタを握っているとも言われ、事務所としては訴訟といった強い手段に出られないようです」(前出・芸能ライター)
“二度あることは三度ある”とのことわざもあるだけに、セントフォースは所属アナの身体検査を念入りにしたほうがよさそうだ。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

