連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→胸のあたりが気持ち悪い!? 栗原類の全脱ぎ写真に「誰も見たくない!」の悲鳴
ネガティブすぎるモデルとしてブレイク、いまやバラエティでも顔を頻繁に見るようになった栗原類が、衝撃のトップレス写真を披露し、その仕上がりに悲鳴が上がっている。
世界的に有名なファッションデザイナーであるイヴ・サンローランの有名なトップレス写真をPRするために完全再現した栗原。栗原といえば、ガリガリの体を多くの人が思い浮かべるだろうが、現在もそのガリガリぶりは健在だった。
案の定、その貧相な肉体を見た人たちから「これって誰が見たいんだよ」「誰トク?」「この体は残念すぎる」といった否定的コメントが殺到。ストレートに「気持ち悪い」といった叫びも少なくない。
「ただのガリガリではなく、栗原の場合は胸のあたりだけ少し脂肪がついていて、それが一部から“気持ち悪い”と言われている要因のようですね。細いはずなのにだらしなく見えるという残念ボディです。どうせ撮影するなら、多少なりとも筋トレで仕上げてきてもよかったような気もします。本人はその写真のポーズが芸人のとにかく明るい安村のネタであるポーズにもとらえられるため、『(安心してください)はいてますよみたいですね』とシャレを飛ばしてましたが、まったく安心感のない肉体をどうにかしてほしかったですね」(芸能誌ライター)
ある意味、悪評も宣伝効果があるとも言えるが、この不名誉な評価に栗原自身は何を思うのだろうか‥‥。
(佐伯シンジ)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

