9月に入り、スーパーの鮮魚コーナーや赤ちょうちんの店先に「新サンマ」の文字が並び始め、秋の味覚への期待が高まる季節となった。だが近年は地球温暖化や海水温の上昇などにより、記録的な不漁が常態化。かつての庶民の魚はすっかり「高嶺の花」と化しつつ...
記事全文を読む→明石家さんま・松本人志・吉田鋼太郎も被害者リストに…小栗旬「泥酔オヤジ狩り」に「助けに来て下さい!」の悲鳴
5月28日のトーク番組「まつもtoなかい」(フジテレビ系)で、MCの松本人志がゲスト出演した小栗旬の「酒グセ」の悪さを暴露した。松本は小栗と過去、偶然に一、二度だけ飲んだことがあるそうなのだが、以降「何やってるんですか、今から来て下さいよ!」などと、泥酔した小栗から電話がかかってくるという。松本曰く「まるでオヤジ狩り」状態なのだと。
小栗もこの話を認めた上で、そんな時はたいてい藤原竜也と一緒で、23時から24時あたりに「普段呼べない人に連絡してみよう」となるという。
小栗によるヘベレケ呼び出し被害者リストには、明石家さんまの名前も。ある時は電話の向こうで、すでに付き合わされている吉田鋼太郎の「助けに来て下さい!」という悲鳴が聞こえてきたのだと…。テレビ関係者が言う。
「小栗は舞台の最中でも毎晩飲み、翌日がオフとなれば、夕方近くから飲み始めるほどの酒好きです。とはいえ、決してアルコールは強い方ではなく、10杯目からほとんど記憶がなくなるというから厄介です。以前は自宅で一緒にサッカー観戦をしていた際、熱くなりすぎてムロツヨシに絡んだ揚げ句、あとからやって来た星野源に対し、音楽と芝居ができる嫉妬をぶつけた。さすがに妻の山田優に叱られたといいます。なんとも面倒な酒グセの悪さです」
酔うと「女の子を口説きたくなる」と語っていたこともある小栗。芸能記者によれば、
「酒の勢いで何かやらかさないかと、以前から常にマークしている一人」
くれぐれも、下半身スキャンダルでの破滅にはお気を付けて。
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→アメリカ・アイダホ州の一部地域では、畑の土を外へ持ち出さないよう、厳しい移動制限が敷かれている。農機具も土を完全に落とさなければ、「発生地域」の外へは出せない。そこまでして封じ込めている相手が、肉眼ではまず見えない「線虫」だ。名前は「ジャガ...
記事全文を読む→

