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記事全文を読む→「友達づくり」宣言にも総ツッコミ!おのののかの自虐ネタはもはや限界
10月にフジテレビ局員との手つなぎデートを報じられるも、熱愛を否定。あくまでその相手とはお友達であることを強調したことで、「往生際が悪い」とイメージがダダ下がりしたおのののかが、新たな奇策に打って出た。
おのは9日に行われた「第60回有馬記念ドリームアーチ」点灯式に出演。13日の自身の誕生日の過ごし方について聞かれると、「ファースト写真集の発売イベントがあるので、ファンの方と手つなぎじゃなく握手します」と自虐っぽくアピール。
また、来年の抱負に“友達づくり”を掲げ、「仕事関係で友達ができると思ったができなかったため、来年は自分から友達をつくっていきたい」と、またもスキャンダルに絡ませた発言をみせた。
この発言を知った人たちからは「友達になれば手つなぎできるんですね」「友達になったらオレのアパートにも来てくれるのかな」などの皮肉たっぷりの書き込みがつるべ打ち状態。完全に“信用度ゼロ”の目で見られてしまっていることを露呈した。
「スキャンダル以降、出演番組ではそれについて触れられることが多く、上手い切り返しを見せようと精一杯やっているようですが、あまり功を奏していません。とくに一連の発言で、女性からは総スカン状態になってしまいました。おの自身は真面目に芸能活動を実践しているように見えますので、もしも“熱愛宣言”を事務所や男側からの指示で止められていることでバッシングを受けているとしたら気の毒ですが‥‥」(週刊誌記者)
どちらにしても現在は宙ぶらりん。おのの発言がかなり苦し紛れだとわかっていながらイベントに集まる男性ファンの心境も非常に複雑だろう。無理やりな清純派売りが限界に来ていることは間違いなさそうだ。
(佐伯シンジ)
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