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記事全文を読む→今こそお願いしたい70~80’sアイドルはあのコだっ!「1位はやっぱり小泉今日子」
諸兄が10代のムラムラ盛りに熱中した黄金アイドルも、今や立派な熟女に成長したもんだ! リバイバルブームでドラマ、CMバラエティ番組で復帰、円熟フェロモンを振りまいている。我々の心をワシづかみにする、我が心のアイドルたちの抱きたいランキングをドドーンと発表するゾ!
ぼんやり旅番組を見ていたら、若かりし頃に熱狂したアイドルが円熟ボディで温泉に入浴。まぶたを閉じれば、我がジュニアをギュンとしならせた若き日の艶姿が瞬時によみがえる。時は巡り、酸いも甘いも知る“アブラ”のノッたボディもまた、古女房のシワをめでるような別格の味わいだろう。
恒例「俺が抱きたい美女」のターゲットは、今も現役で活躍する「70~80年代アイドル」にロックオン。
星の数ほど誕生した「スタア」の中でも、燦さん然ぜんと輝く抱きたいアイドル1位に選ばれたのは、最強アイドル・小泉今日子(49)だ。
「さすがにアップになると目元のシワが増えたのがわかるが、それでもアイドル当時のままの笑顔に元気づけられる。きらめく美肌はきっといい男性関係がある証拠」(神奈川県・貿易業・58歳)
元セーラームーンのバーのママというソフトバンクCMも、かつてのファンの間で大ヒット中だ。
「一度でいいからあのバーに行って酒豪のキョンママと飲み比べをするのが夢。泥酔した時の本音トークで、『アンタ、私とヤリたいんでしょ~』とカラまれ、バーカウンターでいきなりベルトを外され‥‥お口で七変化、ナデ・シコ責めされたいっ」(福岡県・建設業・62歳)
アラフィフキョンキョンの、キュートなリップにズッキンドッキン。
わずか9票差で2位となったのが薬師丸ひろ子(51)だ。
「ドラマでは、すっかりオールウェイズ割烹着姿の下町のオバちゃんがハマリ役になったが、今でもまだ赤いリボンのセーラー服は似合いそう。俺の股間の機関銃で『カ・イ・カ・ン』と絶叫させてみたい」(広島県・建設業・58歳)
東京・神保町で、アイドルお宝グッズを扱う文献書院の峯岸隆人氏はこう分析する。
「くしくもトップ2人が夢の共演を遂げた『あまちゃん』ブームが、往年アイドルの火付け役となりました。あの頃のままではなく、年相応に変わった姿になっても現役として頑張っている。そんな姿勢に一時期離れていたファンも、同窓会感覚で再び静かに熱狂しているのです」
3位は今年11月に、78年の「後楽園解散コンサート」が完全DVD化されたばかりのキャンディーズ・伊藤蘭(60)だ。「普通の女の子に戻りたい」とステージにマイクを置いた演出は、引退劇の名シーンとして語りぐさである。
「キャンディーズは淡い初恋。当時アイドル誌に掲載された、無邪気な生ビキニ姿がムラムラの対象だった。今でもランちゃんが、ベッドの相棒なら‥‥」(栃木県・自営業・61歳)
「相棒」刑事と結婚しても、娘が芸能デビューしても、還暦を迎えても、やっぱりキャンディーズは永遠だ!
アサ芸チョイス
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