11月に入り、朝晩の冷え込みが一段と身に染みるようになると、仕事帰りの赤提灯や大衆酒場で恋しくなるのが、湯気立ち上る燗酒だ。夏場の冷酒一辺倒から温かい日本酒へシフトする左党が増える時期だが、暖簾をくぐって開口一番「とりあえず熱燗で!」と大雑...
記事全文を読む→SMAP解散へ!?脱退組4人に科せられた“イバラの道”
1月13日、衝撃的なニュースが列島を駆け巡った。国民的人気アイドルのSMAPが解散協議中だというのだ。
情報が錯綜するなか、午後には所属するジャニーズ事務所がマスコミ各社へのファックスで、解散に向けての協議、交渉中であることを認め、事態はますます大事に。いかなる経緯があったのか。
「複数の報道を照らし合わせますと、SMAPを育て上げた女性マネージャーの退社にともない、木村拓哉以外の4人が独立、木村がジャニーズに残るということのようです。そして今回の原因は、女性マネージャーと事務所幹部の軋轢。4人は“育ての親”である女性マネージャーに付いて行くことを検討中で、木村は“生みの親”であるジャニーズに残ることを決断したというのです」(芸能ライター)
もし、4人が独立した場合、芸能活動にどんな影響が生じるのか。
「そもそも、情報の出どころがジャニーズ側とされており、円満退社ではないはず。袂を分った場合、少なからずジャニーズからの圧力はあるのではないでしょうか。また、木村抜きの形で、これまでのSMAPの歌を歌わせてもらえるかどうかも疑問です。マルチな活躍で人気でしたが、これからは活動の幅が狭められることになるかもしれません。一方で、独立後の事務所があえてジャニーズ路線から外れる方針を打ち出すとすれば、メンバーに結婚の話が浮上することも考えられます」(週刊誌記者)
本当に独立するとすれば、4人に待っているのは“イバラの道”のようだ。
アサ芸チョイス
脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→泉ピン子が訴えられた。映画製作会社「HumanPictures」が11月3日、所属監督の映画「AYUMI」と「養父」に出演したピン子に対し、損害賠償を求め2日付で東京地裁に提訴したと、公式Xで公表したのだ。問題が発生したのは、10月23日に...
記事全文を読む→毎日のように見聞きする「不正アクセスによる情報漏洩」のニュース。もはや情報漏洩していない企業のほうが珍しいんじゃないのってくらいだし、それどころか官公庁にまで被害は及んでいる。三菱UFJフィナンシャル・グループが、2027年3月までの開業を...
記事全文を読む→

