新緑がまぶしい、5月のキャンプシーズン。週末ともなれば、各地のキャンプ場は家族連れやグループ客の歓声で賑わうが、その一方で、驚くほど静まり返った「異空間」がある。近年は「キャンプ=焚き火とBBQ」という常識を真っ向から覆す、通称「サイレント...
記事全文を読む→音楽と共に彼女もステップアップ、ゲス極・川谷絵音の女性遍歴がスゴい!
ベッキーとの不貞行為で渦中にある「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音だが、昔の彼女から復縁を迫られたことまで発覚し、その混沌とした恋愛事情に注目が集まっている。そんな川谷の高校時代について音楽ライターが教えてくれた。
「川谷がギターを始めたのは大学に入ってからで、高校時代はボーカルをやっていたものの、メンバーと衝突してバンドをクビになったとか。肺の病気が理由でサッカー部も辞めていますし、当時は口先だけのヤツと思われていて、モテなかったようですね」
そんな川谷は同級生を見返すために勉強し、国立の東京農工大学に進学。軽音楽部で本格的に音楽に打ち込みだしたという。川谷の入った工学部は8割が男子という環境だが、同学部の出身者が恋愛事情を教えてくれた。
「可愛い女子は男子で取り合いだったね。一方で他大学の女子と付き合っているヤツは、合コンやインカレサークルでの出会いがキッカケというパターンが多いんじゃないかな」
この証言通り、川谷は学内で一番可愛い女子と付き合っていたという。さらに学外の彼女を作るなど、かなり肉食系の学生生活を送っていたようだ。前出の音楽ライターが続ける。
「ギターの腕前が上達した川谷は学外でもバンドを組むようになり、バンドマンとしてモテ期に突入したようですね。そして、ゲス極より先に組んでいたバンド“indigo la End”で物販などを手伝ってくれていたのが、現在の妻というわけです」
どうやら川谷は音楽面でのステップアップと共に、モテ度を上げていったようだ。プロとなった今ではベッキーまで到達したわけだが、この先さらに大物バンドになる時が来たら、今度はベッキーよりさらにハードルの高い美人女優にでも乗り換える気だろうか。どうせならこのままゲスの極みぶりを貫いてほしいところである。
(金田麻有)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→衝撃的なトレードを成立させたのは、横浜DeNAベイスターズと福岡ソフトバンクホークス。両球団が「山本祐大と尾形崇斗、井上朋也の交換トレードが成立したこと」を発表したのだ。「DeNAは山本という正捕手の放出、それもシーズン中のトレードだったの...
記事全文を読む→

