太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→「縁起が悪い!」ベッキー関連商品にクレーマーが殺到する?
不貞騒動が原因で、CM契約の更新見送りが相次いでいるベッキー。2007年からイメージキャラクターを務め、子供用衣装のデザインも手掛けるなど深い関係にある写真スタジオのスタジオアリスでは、店頭からベッキー関連の広告物を撤去する予定だという。
そのスタジオアリスでは、七五三など子供の晴れ姿を撮影しにくる子連れの客も多い。そういったママ世代はベッキーの不貞行為に厳しい目を向けそうなものだが、実はさほど話題に上っていないようなのだ。子持ちの女性誌ライターが教えてくれた。
「ママ友の間でベッキーさんの話題が出ることは少なくありません。その時に『ベッキーの衣装を着て神社でご祈祷してもらうのってイヤじゃない?』と言うママもいますが、ほとんどの人は、別に何とも思っていませんね」
だが一部にはこの不貞騒動を理由に、クレーマーまがいの注文をつける親がいるというのだから驚きだ。女性誌ライターが続ける。
「他のママから聞いた話ですが、ベッキー衣装で撮影した親御さんの中には、縁起が悪いからと言って撮り直しを求める人がいるそうです。しかも、ベッキーのせいで撮り直すハメになったのだから撮影料を割り引きしろというクレームも。とんだモンスターペアレンツがいるものだと驚きましたね」
この調子でいくと、購入済みの胃薬や入浴剤、さらには軽自動車の割引や返金までねじこんでくるゲスなクレーマーが現れるかもしれない。
(白根麻子)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

