20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→カンニング竹山のHKT48指原フォローに「泣けた」の声
所属事務所の窮地を救うべく、カンニング・竹山隆範が体を張るも不発で終わってしまった。
3月に発売される自身の写真集「スキャンダル中毒」の一部である、ヒップ丸出しカットを5日のツイッターに投稿したHKT48の指原莉乃だが、下に何もはいていないことがまずかったらしく、その画像が運営により「不適切な内容」として扱われたことが話題となった。
それを受けて翌日、竹山はそのネタをいじるように、「竹山のヒップも不適切な画像なのか?」というつぶやきとともに、指原のそのカットをそっくり真似た自らの写真をツイッターに投稿した。
しかし、彼女とは真逆どころか、オッサンのお世辞にも綺麗といえる画像ではなかっただけに、「竹山さん、やればいいってもんじゃない」「写真集にはマイナス効果」「おえっ」など、不快感を覚えたという人が大半を占めたようだが、「先輩の頑張りに泣けた」と支持する層もいたようだ。
「カンニング竹山といえば、不貞騒動で休業中のベッキーと同じ芸能事務所・サンミュージックに所属。同社はベッキーをCMに起用していた企業へ多額の違約金を支払うことになりますが、その金額は5億以上になるとも報じられており、窮地に立たされている状態です。ベッキーを欠く今、事務所の稼ぎ頭一番手は間違いなくカンニング竹山。彼にもその自覚があり、その奮起の一環でしょうが、たしかにやればいいってもんじゃない(笑)。おそらく優しい男なんでしょうね」(エンタメ誌記者)
不発に終わったとはいえ、この事務所の先輩芸人を見習って、後輩のタレントたちは今一度、仕事に対して身を引き締めてもらいたいところだ。
(権田力也)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

