太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→加護亜依の“初ビール”報告に「ニコチンは17歳だったろ!」と総ツッコミ
元モーニング娘。加護亜依がほろ酔い姿を披露するも、思わぬ形で総ツッコミを受けている。
3月2日、加護は自身の公式ブログに「ビールデビュー!」というタイトルの記事を投稿。ブログによると、加護は同日の夕食を済ませた際にビールを飲んだ模様だ。
じつは加護がビールを飲めるようになったのはつい最近。先月28歳の誕生日を迎えてからやっと飲めるようになったようで、ビールを飲んで顔を真っ赤にした写真を添え、「28歳にしてやっとビールの美味しさに気付きました!」と綴っている。
さらには、「ビールのCMのオファー来ないかな? 誰よりも美味しく飲めるぞ!笑」と、酔った勢いか(?)ビール会社にラブコールを送るなど、超ノリノリでブログを締めている。
だが、彼女のこのほろ酔い写真に“初々しさ”を感じた人はゼロ。「あざとい」という声も集中し、さらにはあの騒動を蒸し返される始末だ。
「スモーキン・シガレットの美味しさに気付いたのは17歳でした」「タバコもオトコもやってたんなら、ビールも未成年時に飲んだことあったはず。ただ美味くなかっただけでしょ?」「禁煙グッズのCMに出たら?」など、その声もあきれ果てたものが多い。
「加護が17歳の時に喫煙が発覚し、事務所から謹慎処分をくらったことはあまりに有名ですからね。その第一報から1年後には再び喫煙し、事務所をクビになっています。それが今さらビールの美味さと言われても、読者も反応のしようがないでしょう」(芸能ライター)
どちらにせよ、加護をCMで起用したいという企業があるとは思えない現状。もう少し、ツッコミをくらわないネタで話題を提供できないものだろうか?
(権田力也)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

