連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→清水富美加「にじいろジーン」起用に“ベッキーの後釜候補”たちが嫉妬の嵐!?
ベッキーがレギュラー出演していた「にじいろジーン」(フジテレビ系)にて、女優の清水富美加が後任として4月2日から出演することとなった。
「清水はNHKの連続テレビ小説『まれ』でその演技力を全国に見せつける一方で、誰からも好かれる人当たりの良さで評価も高い。ベッキーの不在で空いた枠は高視聴率の番組ばかりですし、そのタレントが清廉潔白だという証明にもなり、本人も事務所もイメージがアップするという絶好のポジション。そんな貴重な枠を隠し玉的な存在の清水で勝ち取ったのですから、周りからの羨望と嫉妬はもう大変なものでしょう」(芸能プロ関係者)
ベッキーの後釜には小島瑠璃子や平愛梨、松岡茉優や菊地亜美といった名前があがっていたほか、ローラやマギーなどのハーフタレントも有力視されていた。清水も決してノーマークだったわけではないが、21歳と若いうえに女優業がメインのため、本命視されていなかったのも事実。しかもその清水が選ばれたことで、事務所内にも嫉妬が渦巻いているという。テレビ誌ライターはこう語る。
「レプロは後釜候補の宝庫です。名前の挙がっていた菊地やマギーに加え、女優の川島海荷やハーフモデルのマリエ、元アイドリング!!!の大川藍やPerfume・あ~ちゃんの妹でアイドルの西脇彩華など、人材は豊富。そんな彼女たちが年下の清水を恨めしそうに見ている姿が容易に想像できますね」
それこそ能年玲奈もレプロと揉めていなかったら、最有力候補の一人だったかもしれない。いずれにせよ清水にはベッキーの後釜という枠を飛び出して、その魅力を存分に発揮してもらいたいものだ。
(金田麻有)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

