WBC準々決勝が行われたローンデポ・パークの三塁側ダグアウト。指名打者の大谷や控え野手がベンチ最前列に陣取り、グラウンドに向かって声をかける姿が、配信中継画面に映し出された。そのすぐ後ろに陣取っていたのがA氏だ。 「Aは侍ジャパンの公式ジャ...
記事全文を読む→藤原紀香の結婚会見での“ドヤ顔”が「友近のモノマネ」に見えるねじれ現象!?
3月30日に入籍を発表し、翌31日に記者会見を開いた片岡愛之助と藤原紀香。会見では終始テレ笑いとドヤ顔をくり返していた藤原に対して、ネット上では藤原のモノマネをよく演じる友近のモノマネ完成度が話題になっている。
「おちょぼ口をして左右に視線を振りながらのドヤ顔や、標準語に関西弁を交える話し方などは、友近がこれまでに紀香をモノマネする際に誇張して演じてきたこと。ところが会見でのリアル紀香は、友近が演じるモノマネ紀香以上にドヤ顔を連発し、わざとらしく聞こえるほど要所々々に関西弁を交えて話していました。その結果『リアル紀香のはずが、友近が演じるモノマネ紀香のモノマネのように見える』という“ねじれ現象”が生まれ、友近のモノマネ完成度の高さが再確認されたのです」(女性誌編集者)
「紀香が友近にしか見えない」「紀香を見ているのに友近で脳内再生される」「友近に結婚会見の完コピ希望」「結婚会見は友近の新ネタ確定!」など、早くも友近に対する期待を込めた書き込みも多数。藤原も友近が演じる自身のモノマネを今一度見直して、自分が他人の目にどう映っているかを再確認してほしい。
アサ芸チョイス
阪神ファンゆえに、イジメにあう。そんな子供時代を過ごしたのは、タレントの千秋だ。今でこそ猛烈な阪神ファンのタレントとしての地位を築いているが、そこに至るまでにはツライ体験があったという。それは3月14日の「せやねん!」(MBSテレビ)で、W...
記事全文を読む→毎年ホワイトデーにオリコンニュースから発表される「男性が選ぶ恋人にしたい有名人ランキング」。19回目となる今年の1位に輝いたのは、吉岡里帆だった。5年連続1位獲得により、吉岡は今回で「殿堂入り」となった。庇護欲をくすぐる困り顔、柔らかそうに...
記事全文を読む→小栗旬が年内公開の日米合作映画「バッド・ルーテナント:トウキョウ」で、ハリウッド女優リリー・ジェームズとダブル主演する。同作は1992年の「第45回カンヌ国際映画祭」で話題になった映画「バッド・ルーテナント/刑事とドラッグとキリスト」(アベ...
記事全文を読む→

