もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→藤原紀香の結婚会見での“ドヤ顔”が「友近のモノマネ」に見えるねじれ現象!?
3月30日に入籍を発表し、翌31日に記者会見を開いた片岡愛之助と藤原紀香。会見では終始テレ笑いとドヤ顔をくり返していた藤原に対して、ネット上では藤原のモノマネをよく演じる友近のモノマネ完成度が話題になっている。
「おちょぼ口をして左右に視線を振りながらのドヤ顔や、標準語に関西弁を交える話し方などは、友近がこれまでに紀香をモノマネする際に誇張して演じてきたこと。ところが会見でのリアル紀香は、友近が演じるモノマネ紀香以上にドヤ顔を連発し、わざとらしく聞こえるほど要所々々に関西弁を交えて話していました。その結果『リアル紀香のはずが、友近が演じるモノマネ紀香のモノマネのように見える』という“ねじれ現象”が生まれ、友近のモノマネ完成度の高さが再確認されたのです」(女性誌編集者)
「紀香が友近にしか見えない」「紀香を見ているのに友近で脳内再生される」「友近に結婚会見の完コピ希望」「結婚会見は友近の新ネタ確定!」など、早くも友近に対する期待を込めた書き込みも多数。藤原も友近が演じる自身のモノマネを今一度見直して、自分が他人の目にどう映っているかを再確認してほしい。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

