連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→私みたいになるな!しくじりアイドルの「大汚点」(6)成人式に2年連続出席した「ギャルのカリスマ」
男子にとっては、ちょっとおバカなグラドルとして、女子にとっては浜崎あゆみと肩を並べる「ギャルのカリスマ」として認知されていた安西ひろこ。79年2月生まれの安西にとって、リアルな成人式が開催されるのは99年のことだ。地元の神奈川県・相模原市で友人たちと一緒に出席している。
「しかし、グラビアで芸能界デビューを果たしたとき、1歳だけだがサバを読んでいた安西は、プロフィール上の年齢で20歳になる翌年にも、話題作りのために晴れ着で着飾って成人式に出席しなければならなかった」(週刊誌記者)
ところが、地元からの「去年も出てた」と指摘され、2年連続成人式のマヌケぶりが露呈することとなった。
05年2月に伝説の「カミングダウト」をしたのはあびる優。かつて「お店から段ボールごと食料品を運び出して、半年後に店は潰れた」と告白。武勇伝を狙ったのだろうが、あまりの手口にネット民が猛反発。活動休止に追い込まれた。
一方、吉野紗香はバラエティで「同業者の秘密」を暴露。チャイドルで注目された後、毒舌キャラでバラエティの主役に躍り出た彼女だが、イニシャルながら「アイドルAは社長とデキてる」「歌手Sは目を二重に整形」と連発。言わされた感もあったが、謹慎生活が待っていた。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

