30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→壊滅状態のフジにトドメ!?伊藤英明主演「僕のヤバイ妻」が盗作問題で打ち切り危機
4月19日から伊藤英明主演のテレビドラマ「僕のヤバイ妻」(フジテレビ系)がスタートしたが、放送後、視聴者からは、ある海外作品に酷似しているという声が続出している。
「『僕のヤバイ妻』は、夫の不貞、血痕を残して妻が失踪。そこから明らかになる妻の新事実など、様々な部分がアメリカ映画『ゴーン・ガール』の展開と一致しています。そのため放送後、ネットでは『ゴーンガールに似すぎだろ』『ゴーンガールとほぼ同じ内容』という感想が殺到しているのです」(テレビ誌記者)
「ゴーン・ガール」は、ベストセラー作家のギリアン・フリンによる原作小説を元に、2012年、アメリカで映画化されヒットした。
元々映画ファンから高い支持を得ていた作品だったが、日本では今年、ベッキーが不貞行為による謝罪会見にて、映画の登場人物と似た衣装を着ていたことで、さらに広く認知されるようになった。
「『僕のヤバイ妻』の脚本家・黒岩勉は、過去に執筆した上戸彩主演のドラマ『絶対零度 未解決事件特命捜査』(フジテレビ系)でも、内容が海外ドラマ『コールドケース 迷宮事件簿』の丸パクリだと話題になりました。そして今回もまた映画『ゴーン・ガール』と似ているということで、映画や原作者のファンが、海外の関係者にドラマの内容を伝えるという声まで出ています。もしも問題が大きくなれば、最悪の場合、打ち切りとなる可能性もあるでしょう」(前出・テレビ誌記者)
この日の夜、衛星放送局「WOWOW」は、まるで狙ったかのように映画「ゴーン・ガール」を放送し、盗作騒動に拍車をかけた。そんな状況の中、はたして「僕のヤバイ妻」は、無事に最終回を迎えることができるだろうか。
(森嶋時生)
アサ芸チョイス
ある50代の男性は、自分のスマホから見知らぬ番号へ何十件もSMSが送られていたことに、翌月の明細を見るまで気付かなかった。画面はなんら変わっていない。LINEも電話も普通に使えていた。それなのに、スマホは他人の「道具」として使われていたのだ...
記事全文を読む→本サイトは4月21日に〈「4.20北海道・東北地震」今回の後発地震注意情報は「かなりヤバイ」!「震度7」「30メートル大津波」で死者20万人の「割れ残り固着域」〉と題する記事を公開し、次のように警鐘を鳴らした。4月20日夕刻に発生したM(マ...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→

