20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→引退も当然!?江角マキコ、ゴールデンタイムを凍らせた下ネタは末期症状の証?
長嶋一茂邸への落書き騒動によりレギュラー番組が消失。江角マキコがテレビから姿を消して久しい。そんななか、4月28日に発売した写真週刊誌「FRIDAY」に「仕事がなくなったのではなく、自分からテレビに出るのをやめようと決めた」という江角サイドのコメントが掲載され、話題になっている。
「記事には出ない理由として『子供に負担をかけたくないから』とありましたが、じつはこの騒動が起こる前から、『50歳で芸能界を引退する』と周囲に公言していました。演技派ではありませんから女優業も厳しいですし、バラエティタレントとしてもコメントが上から目線だったり、あとは下ネタくらいしかなかったですから、芸能人として潮時だったのかもしれません。いつぞや披露した下ネタはまさに末期症状といった感じでしたし‥‥」(女性誌記者)
当時、レギュラーを務めていたバラエティ番組の中で、江角は聞かれてもいないのに夫との“夜の営み”が多いことを示唆。共演者が「なぜそんなに回数が?」とツッコむと、江角は待ってましたとばかりに「キスとか、胸を触るとか、そういうことから始めないで意外と足をコチョコチョしながら上にいくとか」と具体的に語り出し、スタジオ中を凍り付かせていたのだ。
「子供も観ているゴールデンタイムの番組ですから、ドン引きでしたね。FRIDAYの記事には復帰を匂わすコメントも掲載されていましたが、はたして需要があるかどうか‥‥」(前出・女性誌記者)
“主婦の憧れ”から思わぬ方向へ転んでしまった江角。テレビ復帰は難しそうだ。
(浅野麻由美)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

