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記事全文を読む→引退も当然!?江角マキコ、ゴールデンタイムを凍らせた下ネタは末期症状の証?
長嶋一茂邸への落書き騒動によりレギュラー番組が消失。江角マキコがテレビから姿を消して久しい。そんななか、4月28日に発売した写真週刊誌「FRIDAY」に「仕事がなくなったのではなく、自分からテレビに出るのをやめようと決めた」という江角サイドのコメントが掲載され、話題になっている。
「記事には出ない理由として『子供に負担をかけたくないから』とありましたが、じつはこの騒動が起こる前から、『50歳で芸能界を引退する』と周囲に公言していました。演技派ではありませんから女優業も厳しいですし、バラエティタレントとしてもコメントが上から目線だったり、あとは下ネタくらいしかなかったですから、芸能人として潮時だったのかもしれません。いつぞや披露した下ネタはまさに末期症状といった感じでしたし‥‥」(女性誌記者)
当時、レギュラーを務めていたバラエティ番組の中で、江角は聞かれてもいないのに夫との“夜の営み”が多いことを示唆。共演者が「なぜそんなに回数が?」とツッコむと、江角は待ってましたとばかりに「キスとか、胸を触るとか、そういうことから始めないで意外と足をコチョコチョしながら上にいくとか」と具体的に語り出し、スタジオ中を凍り付かせていたのだ。
「子供も観ているゴールデンタイムの番組ですから、ドン引きでしたね。FRIDAYの記事には復帰を匂わすコメントも掲載されていましたが、はたして需要があるかどうか‥‥」(前出・女性誌記者)
“主婦の憧れ”から思わぬ方向へ転んでしまった江角。テレビ復帰は難しそうだ。
(浅野麻由美)
アサ芸チョイス
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