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記事全文を読む→炎上タネまきが日常生活!?加藤紗里の芸能界にしがみつく執念が凄い!
狩野英孝の6股報道で一躍、時の人となったモデルの加藤紗里。ブログ、ツイッター、インスタグラムとあらゆるSNSで豪快に炎上していた彼女だが、最近はその火力も弱り気味。
5月1日に出演したバラエティ番組「サンデージャポン」(TBS系)では、「仕事なくなっちゃって‥‥(ブレイク後の)初任給でやっと2月の家賃が払えた」とコメントし、苦しい状況にあることを明かしている。
「炎上することで何とか生き残ってきましたが、徐々に一連の騒動も冷め始めているだけに、加藤としては相当焦っているようです。炎上真っ只中の1月~2月あたりには『めちゃ×2イケてるッ!』や『ダウンタウンなう』など、バラエティ番組に引っ張りだこでしたが、しょせんネタは炎上のみ。現在のライフラインはテリー伊藤氏との絶妙な掛け合いを見せる『サンデージャポン』だけになってしまっている」(エンタメ誌記者)
この状況に加藤ができることといえば、炎上しそうな話題作りに奮闘することのみ。
「『サンデージャポン』では家賃が払えないと嘆いていたのに放送直後に更新したブログでは、競馬の馬券を購入したことを報告。これもツッコミ希望のネタ作りでしょう。さらには先日、東京スポーツが報じた狩野の元不貞相手である女優・濱松恵のインタビュー記事で、2月頃に加藤を名乗る女性から濱松の元に電話がかかってきたことが明らかになりました。なんでも、濱松と狩野はまだ関係が続いていると書かれたネット記事の情報を鵜呑みにして、なんらかの手段で濱松の連絡先をゲットし、突っかかってきたようです。残念ながら濱松が暴露したタイミングが遅かったので話題になることはありませんでしたが‥‥」(前出・エンタメ誌記者)
加藤のありとあらゆるところに種をまく、その執念には感服するしかない。
(佐伯シンジ)
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