太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→気味が悪いほどベタ褒め!ナイナイ岡村が中居正広を“神様扱い”する理由とは?
ナインティナインの岡村隆史が、5月19日深夜に放送されたラジオ番組「ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン」で、SMAP・中居正広をこれでもかと大絶賛した。
岡村が中居を称えたのは、13日に放送されたバラエティ番組「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」(TBS系)でのベッキーとの対談について。
ベッキーにとって104日ぶりのテレビ復帰となった同番組での中居の働きぶりは放送直後から注目を集めていたが、岡村もその放送を振り返り、「中居がすごいですよね。聞き方も上手やし、引き出してあげる力や、しゃべりやすい環境をつくってあげるとか‥‥。引き受けるってなった時にかなりの労力もいったでしょうし」とベタ褒め。さらには「あんなことできる人ほんまにいないと思う。中居の今後はだいたい決まっていったよね! ほんまに瀬戸内寂聴‥‥中居寂聴ですよね! そういうようなポジショニングをとるんかな?」と持ち上げてみせたのだ。
岡村が中居をここまで評価するのには過去の経験が関係しているのではと、メディアは分析する。
「岡村と中居といえばプライベートでも親交があり、仕事での共演も多い。岡村が中居のフォローに助けられる場面が過去にも見られました。最も記憶に新しいのが、ナイナイが総合司会を務めた昨年夏の『FNS27時間テレビ』(フジテレビ系)。岡村の司会進行がグタグタ過ぎたことでツイッターなどに酷評が連打されましたが、それをどうにかしようとフォローした中居の孤軍奮闘が高評価を得ました。その後、岡村はラジオで『ずいぶん助けていただいたといいますか。ほんまに困ったときの中居正広。こんなこと言うのは恥ずかしくて言いたくないですけど、中居、本当にありがとう』と、素直な気持ちを語っていた。それ以来の、中居信者であることは間違いない」(女性誌記者)
岡村は清原和博が復帰するとしたら、また中居が相手役を務める可能性もあると予測。しかし、ネット上では「清原のこと心配してる場合じゃない」「岡村に何かあったら中居がヘルプだろ!」と、完全に岡村も崖っぷちの一人と認識されてしまっているようだ。当然、岡村から中居へのお中元ははずんでいることだろう。
(本多ヒロシ)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

