太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→ナイナイ岡村が明かした「真夏の孤独死」寸前の壮絶“臨死”体験!
ナインティナインの岡村隆史が、あわやの“臨死体験”を明らかにした。
岡村がラジオ番組「ナインティナイン岡村隆史のオールナイトニッポン」(ニッポン放送)で、即死すれすれの体験を語ったのは7月12日の放送回。
「夏の暑い日にエアコンが効かなくなり、修理しようとブレーカーにドライバーを刺した岡村が、その途端、乗っていた脚立から転げ落ちて壁に吹っ飛ばされてしまったそうです。最初は何が起きたのかわからず、ブレーカーが飛んで真っ暗なはずなのに、目の前は真っ白。どうやら爆発の時の閃光が残像で残っているためで、耳はキーンという音が続いたままだったとか。しばらくしてブレーカーの白いカバーが確認できて、ようやく生きてることを実感。ゆっくり脚立に登り、ブレーカーを見たら、真っ黒に焦げたドライバーが突き刺さり、プラスチックの持ち手まで真っ黒焦げになっていてことの重大さに気付いて、青くなったそうですよ」(芸能ライター)
岡村は「無知って、ほんまに怖いですよね」と言いつつ、なぜそんな無謀なことをしたかは、結局触れずじまい。暑さのあまり頭がもうろうとしていたのかもしれない。
「ほんまに大事件でしたけれども、大事に至らなくて良かったと思うんです」と続けた岡村。「プラスチックじゃない鉄の部分触ってたら、漫画でよう出てくる骸骨になってたと思う」と笑い話にしていた。
「冗談抜きで笑えない話。何も知らない乳幼児がコンセントに指を突っ込むことはあっても、大の大人がやるとは…。それもブレーカーに何でわざわざドライバーを差し込んだのか。まるで見当がつかない。まさか自死願望があったのではないか。部屋では一人だったはずですから、まさに真夏の孤独死になる寸前、と言っても過言ではありませんよ」(スポーツ紙記者)
岡村は「みなさんもほんまに気を付けてくださいね」と締めくくったが、こんなこと、マネをするリスナーがいるわけない。
(塩勢知央/写真:パシャ)
アサ芸チョイス
近年のネット環境の充実によって、高い売り上げを誇る公営ギャンブル。メディアを下支えする団体としても大きな役割を担っているが、最近は風向きが変わり始めている。ギャンブルライターが現状を語る。「日本の公営ギャンブルは競馬(中央・地方)、競輪、ボ...
記事全文を読む→AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→8カ月ぶりに帰ってきたバス旅で最も存在感を放ったのは、看板を背負う太川陽介ではなかった。「路線バスで鬼ごっこ~太川陽介から逃げ切れ~【茨城・水戸】」(テレビ東京系)が、9月12日午後6時30分から放送された。鬼チームは太川陽介、草薙航基、村...
記事全文を読む→

