8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→さんまの子種と財力が欲しい!熊切あさ美の生々しい発言に視聴者が不快感
熊切あさ美のたった一言のバラエティ向けの発言に世間はドン引きしてしまったようだ。
5月31日に放送されたトークバラエティ番組「踊る!さんま御殿!!」(日本テレビ系)に熊切はゲスト出演。「グサッときた他人から一言」というトークテーマで、熊切は実家に自身の飼い犬を頻繁に預けていると説明したうえで、母から「犬もスゴイ可愛いんだけど、人間の孫が見たい」と言われていることを明かした。
そんな母に対して、熊切は「『いつかはね』とか昔は返してたんですけど、予定もないじゃないですか」と返答に困っているとのこと。
この流れでMCの明石家さんまは話を盛り上げようと、「よかったら、オレ‥‥よかったらやで?」と、冗談っぽく熊切にアプローチ。これを上手くかわすかと思いきや、熊切は「えっ! さんまさんの子ども欲しいです!」と、まさかの懇願。しかもその理由を尋ねられると、「将来安定しそう」とさんまの財力が目当てであることをあっけらかんと話し、スタジオでは笑いをとっていた。
しかし視聴者は思いのほかドン引きだったようで、ネット上では批判コメントがズラリ。
「あきらかにテレビ用のリップサービスですが、発言したのが片岡愛之助との泥沼騒動で悲劇のヒロインを演じ過ぎたことで世間から嫌われてしまった熊切ですから、今回の発言に対し『生々しくて気持ち悪い』という意見や、それと似たような感情を抱いた人が多かったようですね」(女性誌記者)
「冗談じゃないから笑えないでしょ?」「愛之助が遊んでポイ捨てするのもわかる」「同性として見ていて不快」など、もう言われたい放題だ。
かつては崖っぷちアイドルとして自虐的に笑わせた時代もあったが、いまは本当に女としても芸能人としても崖っぷち。この先、好感度が上向くことがあるのだろうか?
(田中康)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

