「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→男女の友情は成立しない?長友&平の“キューピッド”三瓶も実はアモーレだった!?
三瓶よ、本当にこれでいいのか? そんな声がネット上に大量に書き込まれている。
6月3日発売の写真週刊誌「フライデー」でサッカー日本代表の長友佑都と平愛梨の熱愛が一気に注目を集めたが、その後、長友と平ともに報道が広まった直後に即座に交際を認めたことや、長友の“アモーレ”発言などもあり、予想以上に好感度の高いカップルとして世間からは歓迎されている。
一方で、2人の恋のキューピッドが、平の親友だという三瓶だったことも話題に。平は13年頃、自身と長友の共通の知り合いから食事の誘いを受けたというのだが、その場に行くべきか迷っており、それを三瓶に相談。三瓶は「絶対に行ったほうがいい」と助言し、きっかけを作ったとのことだ。
三瓶は2人の交際についての取材にも応じており、2人の結婚については「結果的に一緒になってくれれば」とコメント。さらに自身のギャグを絡めて「さ~んせ~です」と応援モードであることをアピールした。
しかし、三瓶がキューピッドと扱われていることに釈然としない人も多く、ネット上では“男女の友情は成立しない派”たちからの「本当は三瓶も平のことが好きだったのでは?」「三瓶があまりに可哀想」「絶対に平のこと好きなのに無理してるはず」「三瓶に美人の彼女ができたら本当に勇気をもらえる」といった書き込みも連打された。
「三瓶は平への恋愛感情について取材陣から質問を受け、『ラブではない。天然がすごくないですか』と、恋愛感情はないと主張していますがどうなんでしょうね(笑)。これが普段から遊んでいるお笑い芸人ならなんてことはないのですが、三瓶というところに哀愁がありすぎます」(女性誌記者)
好感度カップルの誕生の裏には、一人の心優しき男の悲恋があったのかもしれない!?
(本多ヒロシ)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

