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記事全文を読む→前田敦子、着衣乱れる最新MV公開で「艶っぽい」VS「ありがたみゼロ」の大論争
女優で歌手の前田敦子が6月22日に発売される初アルバム「Selfish」のミュージックビデオの一部シーンを公開した。前田が主役を務めるドラマ「毒島ゆり子のせきらら日記」(TBS系)の主題歌が収められているこのアルバム、艶っぽいシーンが連発されたドラマに合わせるかのように、MVも大胆なシーンが多数収められている。
MVの中で前田は奔放な女性という設定。バラや輪切りのレモンを浮かべたバスタブから真っ白な美しい足を持ち上げたり、男を誘うようなあやしく微笑んだりするシーンが見られる。他にも着衣が乱れた前田がホテルの一室で男性と言い争いをするような場面や、アンダーウェア姿でベッドに腰掛けたショットなど艶っぽいものばかり。ところが、ネットでは賛否両論分かれて大論争が起こっている。
「MVを手がけたのは前田が主演した映画『さよなら歌舞伎町』の廣木隆一監督で、彼女の魅力がよく出ていると思います。前田も出し惜しみすることなく思い切って見せていますし、見応えがありました。ドラマ『毒島ゆり子のせきらら日記』も第5話までは苦戦しましたが、彼女のグッとくる見せ場が増えた第7話からは深夜ドラマにしては異例の高視聴率を叩きだしていますし、彼女の大胆シーンは十分需要があると思うのですが、拒否反応を起こす人も多いようですね」(芸能記者)
一方、否定派からは「前田が『私、艶っぽいでしょ』とドヤ顔しているように見えてムカつく」「たいしたことないボディを見せられてもありがたくない」といった厳しい意見が並ぶ。
そんなアンチを改心させるぐらい、前田にはこれからも大胆シーンを極めてほしいものだ。
アサ芸チョイス
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