20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→陣内智則がイニシャル暴露!地方アナを見下した性悪女子アナはあの人?
「絶対にあの女だ!」
ネット上のあちらこちらでそんな声が多くあがっている。6月5日に放送されたバラエティ番組「あるある議事堂」(テレビ朝日系)に地方局出身の女性フリーアナウンサー3名が出演。地方局出身のフリーアナウンサーならではの“あるあるネタ”を紹介した。
その中で出演者の一人である元テレビ愛知アナウンサーの松本圭世が「東京のテレビ局の女子アナは地方の女子アナを下に見ている」というネタを発表。これにはスタジオ観覧の一般人からは「え~っ!」という声が上がっていたものの、残り2人のフリーアナも妙に納得していた。
とくに松本は、肌で感じたエピソードがあるようでそれについても紹介。なんでも、キー局出身のフリー女子アナと番組で共演する機会があり、松本は楽屋へ挨拶に行ったというのだが、「ふん!」とボソッと言われただけでほとんど無視されてしまったとのこと。また、松本はそのフリー女子アナの連絡先を知っていたため、念のため、番組終了後にも「今日はありがとうございました。フリーの先輩として見習うところがたくさんありますので、これからもよろしくお願いします!」とお礼の連絡をするも、「え? ガツガツ言ってたじゃん。よかったね、爪痕残せて」と嫌味たっぷりの返信が返ってきたことを説明。
その先輩フリーアナはかなりの有名人とのことだったため、松本は番組MCの今田耕司と陣内智則だけにその名前を教えたのだが、その人物の名前を聞いた今田は「あ~、この方はあれですね~。なかなか各場所で問題起こしてはる人ですね」とコメント。陣内の口からはイニシャルは「S」と発表されたため、即座にネット上では人物特定が行われ、日本テレビ出身アナの名前が有力視されているようだ。
女子アナたちの笑顔の裏で、視聴者のうかがい知れないドロドロした人間模様があるようだ。
(田中康)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

